Thursday, 3 January 2013

第一章 出会い/相遇(4)


ドアが開いて、健二が帰ってきた。
门被打开,是健二回来了。
開いて【あいて】―開ける

「来てたの?」
“来了啊?”

『うん。帰るとこないから。』
“嗯,因为没有回去的地方。”

家には、もう何カ月も帰っていない。帰るつもりなかった。
家,已经数月没有回去了。连回的打算也没有。

アユの制服を見て、健二がいきなりスカートの中に手を入れてきた。アユはテレビを見たまま、勝手にやらせている。汚れたパンツを見て健二が言った。
看见小步的制服,健二突然把手伸入裙子里面。小步正在看电视节目,让他轻易得手。健二看着脏了的小裤裤说道:
汚れた【よごれた】汚れる【けがれる】

 ※这节貌似有点太过火了,应该不会被河蟹掉吧?!还是藏起来吧~


 

「やってきたろう?」
“做过了吧?”

『うん』
“嗯”

「誰と?」
“跟谁?”

『いいじゃん』
“好人~

「じゃ、俺にもさせるよ!ローターがある」
“那,也让我做吧!有振动棒哦”

『いいよ』
“好啊”

アユの汚れたパンツを下ろし、ローターに唾をたっぷり付け、入れたり出したり...…
脱下小步脏了的小裤裤,在振动棒上加上足够的唾液一边抽送……
下ろし【おろし】、唾【つば】、付け【づけ】


エッチな音がし始めた。やらしい液が足をツタって、流れ出る。
H的声音开始响起。下流的液体在将脚放下时,流出来了
音【おと】、嫌らしい【いやらしい】、液【えき】


『あっ……イクっ!』
“啊……要去了!”

いつもふりをするだけ。本当にイッたことなど一度もなかった。健二のアツいのが入ってきた。
根本一直都在装。其实要去了什么的连一次也没有。健二那温热已贯穿了。

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